2010年7月29日木曜日

パットでは頭を動かすな

我々アマチュアゴルファーのパッティングスタイルは色々ですがパットをするときの鉄則は頭を動かさないことでしょう。

自分でもパットが入らないな~、と思うときは頭が前に動いていることがあります。
カップが見える2mくらいまでが特にそうなることが多いようです。早く結果を見たいという心理が働きますからね。

頭を動かさずにパットをする練習は自宅の壁でできます。
壁に頭をつけて、いつものパッティングスタイルをとり、いくつかの距離をパッティングします。

最初は違和感があると思いますが慣れるまで続けましょう。
パッティングラインと目線が一致するようになり思ったラインにボールを打つことができればOKです。

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