2010年9月30日木曜日

ロングパットの極意?

ゴルフ初心者に特に多いのがロングパットになるケースでしょうか。

ワングリーンのコースに行けば大きいグリーンに出会うことと思います。

20ヤード前後もあるパットとなると3パット、4パットになる確率が俄然高くなります。

いろいろ傾斜を読んで打つことでしょうが、基本的な考え方を1つ。

それは、カップ手前の2メートルの傾斜はじっくり見る必要がありますが、それまでの傾斜は
考えない、というものです。

打ち出した当初はボールに勢いがあるために傾斜は関係なく真っ直ぐに転がります。
勢いがなくなるカップ手前の2メートルくらいから傾斜や芝目の影響を受けてきます。

特にカップ周りは大事ですぞ!

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